カテゴリ:映画

おすすめの映画は何ですか?
と、聞かれました。
映画は楽しくてハッピーになれる
スピリチュアルな感じの映画が好きです。
今はもう上映していないけれど、
ジムキャリー主演の
「イエスマン」がとってもおもしろかったです。
とってもネガティブで、人とも付き合うのが嫌で、
いつも「ノー」と言っている主人公が、
あるきっかけで、すべてに「イエス」と言い始めたら、
人生が劇的に好転していった。
という実話の話しが元になっているそうです。
たしかに、NOと言うときは、
自分の価値観とは違ったり、好きなものではなかったり。
でもその枠を超えていったときに、
新しい世界が、新しい自分が見えてくるのかもしれません。
ストイックに「イエス」と答えていく
主人公演じるジムキャリーがとてもおもしろいです。
おすすめの映画です☆
3日間ほど時間が空いたので、
東京より奈良に戻ってきました。
東京から帰って来ていつも行くのが温泉です。
スーパー銭湯でも、奈良は安くて充実した温泉がたくさんあります。
昨日は虹の湯に行きました。
その後は、見たかった映画「アバター」を観ました。

3D眼鏡をかけるというだけでもワクワクします。
「パンドラ」という惑星に住む人々の生活にすっかりはまりました。
パンドラは神聖な魂の木のある美しい星で、
そこの住む人々は、動物達と自然と調和して生きています。
文明に頼って失ってしまった人間本来の感性や本能、
自己責任やパートナーシップなど、
映画を観ていてとても勉強になりました。
戦闘シーンが多くて、
前の私だったら戦闘シーンは全くダメで観れなかったけれど、
今回は大丈夫でした。
人それぞれの心の中でいろんなものが呼び起こされ、
揺さぶられるような映画だと思いました。
東京より奈良に戻ってきました。
東京から帰って来ていつも行くのが温泉です。
スーパー銭湯でも、奈良は安くて充実した温泉がたくさんあります。
昨日は虹の湯に行きました。
その後は、見たかった映画「アバター」を観ました。

3D眼鏡をかけるというだけでもワクワクします。
「パンドラ」という惑星に住む人々の生活にすっかりはまりました。
パンドラは神聖な魂の木のある美しい星で、
そこの住む人々は、動物達と自然と調和して生きています。
文明に頼って失ってしまった人間本来の感性や本能、
自己責任やパートナーシップなど、
映画を観ていてとても勉強になりました。
戦闘シーンが多くて、
前の私だったら戦闘シーンは全くダメで観れなかったけれど、
今回は大丈夫でした。
人それぞれの心の中でいろんなものが呼び起こされ、
揺さぶられるような映画だと思いました。

映画「おっぱいバレー」を観に行きました。
おもしろかったです。
ここのところ忙しくて映画を観に行くのは
やめようかなと思ったけれど、
どうしても惹かれるものがあって、
今の私にとても大切で必要なメッセージを
もらいました。
小さな頃から、幼稚園、小学校と、
その時、その時に、先生と出会ってきて、
その先生の影響ってものすごく大きくて、
「○○ちゃんならできるよ」って
信じて見守ってくれる
そんな先生と出会えたら
子供はどこまでも伸びるんじゃないか
そんなことを改めて実感した映画でした。
さわやかな感動です☆
映画「マンマ・ミーア!」を見ました。
おもしろかった~!!!
生きるってこういうことなんだなって思いました。
音楽もノリノリで ♪
笑いあり。ホロリとする場面も。
もう1度見たい映画です☆
おもしろかった~!!!
生きるってこういうことなんだなって思いました。
音楽もノリノリで ♪
笑いあり。ホロリとする場面も。
もう1度見たい映画です☆

映画「おくりびと」を観ました。
すっごくいい映画でした!
モッくん(本木雅弘)演じる納棺師というお仕事が
ものすごいインパクトがありました。
納棺師は、亡くなられた方の体を清め、お化粧をし、
旅立ちの着物を着せて、故人を美しい姿に蘇らせ、
ご遺体を棺に納めるという仕事。
モッくんの、お茶の作法をしているかのような
美しくて繊細な動作。
故人に対して真正面から向き合い、敬い、大切に接する姿。
凛とした静かな時間。
チェロの音色や山形の自然。
いつまでもこの世界に浸っていたいなぁと思いました。
今年1番の映画です。

映画「運命じゃない人」を見ました。
とてもおもしろかったです。
コメディータッチだけれど、
ラブストーリーやドキドキする場面もあり、
いろんな偶然が重なって絡み合っていきます。
何度見てもおもしろい映画だと思う セリフが良いです。
「運命じゃない人」
ある一晩の物語を、5人の登場人物それぞれの視点で、
時間も縦横に行き来しながら描いていく。
彼女にふられたサラリーマンが、親友である探偵にレストランに呼び出され、
婚約を破棄されたばかりの見知らぬ女性と意気投合。
その裏では、ヤクザの組長が絡む、もうひとつの事件が進行していた。
~Amazonより~
「ウェイトレス~おいしい人生のつくりかた」

<ストーリー>
ジェンナは片田舎の小さなカフェで働くウェイトレス。
素敵な出逢いに心がときめいたり、辛い現実に心が乱れたときに、
自分の気持ちを込めたオリジナル・レシピでパイを焼き、食べる人
を優しく温かな気持ちにさせる才能を持っている。
ところが、嫉妬深い夫アールのせいで、人生失敗続き。
家とカフェを往復するだけの人生を送っていた。
密かに家出計画を進行させていたある日、予想外の妊娠が判明する。
絶望と困惑に駆られるジェンナの前に現れたのは、
産婦人科医のポマター先生。
挨拶がわりにと持参したマシュマロパイが、
ふたりの心を急接近させてしまい……。 ~Amazonより~
主人公の女性が、「決心をする瞬間」がとても印象的です。
女は決めたら強い!そう思いました。
現状を打開したい!という方に、ぜひ♪

「キサラギ」
おもしろかったです!
軽いコメディかと思ったら
犯人探しになってどんどん引き込まれます。
セリフもおもしろく、テンポが速くて心地いいのです。
何度も観たい映画です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「椿山課長の7日間」
突然死した椿山課長(西田敏行)。
真実を知りに数日だけ現世に帰るお話し。
でも自分の姿ではなく、美女(伊藤美咲)の姿になって・・・。
おもしろく、でも温かい涙あふれる映画でした。
おすすめです。
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「崖の上のポニョ」
正直、期待しないで観に行ったのですが、
おもしろかったです。
童話や絵本が映画になったような
手作り感のある映画でした。
テーマソングの力って大きいですね。
♪ポーニョ ポーニョ ポニョ♪

オダギリジョー主演の
「東京タワー」を観ました。
オダギリジョーと樹木希林の
圧倒的な存在感の映画でした。
樹木希林を見て
なぜか母を思い出しました。
樹木希林に全く似ていないのに
母の仕草に似ています。
母は東京で1人暮らしをしてるので
自分の中でいつも気にして心配している
というところがあります。
ついつい心配をしてしまうので、
心配でなく、温かい気持ちで
いつも天に見守られているのだということに
感謝して、遠く離れた母を想いたいと
思いました。
映画よりはやはり本のほうが
内容が濃くて良いけれど、
この、手をつないで歩いているシーンが
ジンときました。
リリー・フランキーさんにとって
お母さんは、永遠の恋人なんだろうな。
~最近観た映画です~

「ハイジ」
アルプスの少女・ハイジは
アニメでしか見たことがありませんでした。
ハイジの笑顔、
純粋な心
アルプスの大自然に
癒されます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「バッテリー」
もうすぐ中学生という
孤高の天才ピッチャー。
キャッチャー役の少年が
100点満点の笑顔です。
好きなことをやっていく。
才能に恵まれること。
その光と影。
爽やかながらも
なかなか考えさせられる映画です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ホリディ」
お互いの家を交換して過ごす旅のお話し。
環境が変わるといろんな事。
いろんな自分が見えてくる。
「そんなのありえない」
「これはドラマ。映画だけの話し・・・」
ともいえない。
いろんな出会いがあっても
いいんですよね。
今までの自分を
勇気を持って打ち破ろうとする
主人公達がステキです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「UDON」
日本のソウルフードといえば
お米。そしてうどん・そばあたりでしょうか。
いつもそこにあって
背伸びしないで食べられる
ほっとする食べ物。
あまり期待してなかったんですが、
なかなかよくできた映画です!

「ハイジ」
アルプスの少女・ハイジは
アニメでしか見たことがありませんでした。
ハイジの笑顔、
純粋な心
アルプスの大自然に
癒されます。
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「バッテリー」
もうすぐ中学生という
孤高の天才ピッチャー。
キャッチャー役の少年が
100点満点の笑顔です。
好きなことをやっていく。
才能に恵まれること。
その光と影。
爽やかながらも
なかなか考えさせられる映画です。
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「ホリディ」
お互いの家を交換して過ごす旅のお話し。
環境が変わるといろんな事。
いろんな自分が見えてくる。
「そんなのありえない」
「これはドラマ。映画だけの話し・・・」
ともいえない。
いろんな出会いがあっても
いいんですよね。
今までの自分を
勇気を持って打ち破ろうとする
主人公達がステキです。
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「UDON」
日本のソウルフードといえば
お米。そしてうどん・そばあたりでしょうか。
いつもそこにあって
背伸びしないで食べられる
ほっとする食べ物。
あまり期待してなかったんですが、
なかなかよくできた映画です!

小林聡美主演 映画「めがね」を観ました。
海がきれい。
映画館で観たので画面いっぱい海を満喫しました。
かもめ食堂の監督さんだけあって、
やはり食事のシーンがたくさんでてきます。
おいしそう。
すがすがしい気持ちになって
元気になる。
そして数日後・・・・母と映画を見に行く事になって、
また「めがね」を見に行きました。
同じ映画を2度観るなんて珍しい。
それでもやっぱりいい映画です。
特に激しいストーリーはないけれど。
心の深いところにじんわり 癒されるような
さわやかな映画です。
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